野中腰痛クリニック-Nonaka Lumbago Clinick

新大阪駅東口より徒歩1分 - 日帰り腰痛治療専門クリニック - 日本全国・世界各国の患者様に日帰り腰痛治療を提供します。

新規開業!野中腰痛クリニック

治療実績 2,700件 以上! 脊椎管狭窄症・椎間板ヘルニアに対応

日帰り腰痛治療歴10年以上! アメリカで開発されたDST治療のライセンスを獲得。

電話:06-6370-0505(受付時間:9:00-17:00/月曜日-土曜日)、専門オペレーターが対応いたします。お気軽にご相談ください。

新規開業!野中腰痛クリニック - 新大阪駅東口より徒歩1分 - 日帰り腰痛治療専門クリニック

治療実績 2,700件 以上!

脊椎管狭窄症・椎間板ヘルニアに対応

NLC野中腰痛クリニック

ABOUT US

当院について

 NLC野中腰痛クリニックでは、DST法をはじめとする腰痛治療を行っています。海外の先進治療を導入することで、腰をはじめとする脊椎疾患に悩む患者様の治療の選択肢を広げ、症状や状態に合わせた治療を提案しております。 主に脊柱管狭窄症、すべり症、椎間板ヘルニア等の対象疾患を中心に、ご高齢の方、再手術を検討する方、短期間での社会復帰を求める方にとって体への負担の少ない治療法を提供しています。

院長 野中 康行

TREATMENT

日帰り椎間板治療

椎間板とは

 腰の骨には椎間板と呼ばれる腰の曲げ伸ばしを円滑にするクッションのような機能があります。椎間板は線維輪という線維のかたまりに覆われ、中には髄核と呼ばれる水分組織が入っています。例えるなら空気の入ったタイヤのようなものです。
 しかし、この椎間板は加齢や運動機能の低下等によって消耗し、線維輪に傷がつくとそこから中の髄核が漏れ出し、正常な状態を維持できなくなってしまいます。そうすると椎間板の変形が始まり、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症などの疾患を引き起こす原因になります。
 当院では原因となる椎間板を治療し、腰痛などの症状を緩和することを目的とした治療を行っています。

腰椎の断面図

正常な状態
正常な状態
椎間板が変形した状態
椎間板が変形した状態

DISCSEEL TREATMENT

DST法

ディスクシール治療

椎間板の修復・再生を目的とした治療法です。
治療時間は約25分~30分ほどで日帰り治療が可能です。

治療の特徴

  • 変形したり、潰れた椎間板を修復・再生させる日帰り治療
  • 外科的手術後の再発の治療としても可能
  • 脊椎固定術などの外科的手術に代わる治療法
  • 体への負担が少なく、ご高齢の患者様にも治療可能

対象疾患

脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア、椎間板変性症、すべり症、腰椎不安定症、分離症、分離すべり症、腰椎変性側弯症

治療後の注意点

椎間板に非常に激しい負荷がかかると椎間板に新たな損傷が生じる場合があります。

副作用について

個人差はありますが、椎間板の修復・改善までに平均的に3~6か月ほどの時間を要することがあります。

DST法
DST法 治療中の様子DST法 治療中の様子

治療費用

治療箇所(椎間板につき) 1箇所 2箇所 3箇所 4箇所 5箇所
治療費用 1,200,000円(税込:1,320,000円) 1,300,000円(税込:1,430,000円) 1,400,000円(税込:1,540,000円) 1,500,000円(税込:1,650,000円) 1,600,000円(税込:1,760,000円)

当院で治療を行う場合、診察・診断費用、MRI等の検査費用は全て上記の費用に含まれます。
本治療方法は健康保険が適用されないため全額自費診療となります。
治療を行ってから3年以内に再度同一治療を行った場合の費用は半額です。
医療費の確定申告にて税金の還付を受ける事が出来ます。

PERCUTANEOUS
IMPLANT
DISC TREATMENT

PIDT法

経皮的椎間板インプラント治療

椎間板にインプラントを注入し、椎間板のクッション機能を温存することを目的にした治療法です。
治療時間は約15分~25分ほどで日帰り治療が可能です。

治療の特徴

  • 椎間板ボリュームが減少した椎間板の機能改善
  • レーザー治療や外科的手術に代わる治療法
  • 軽度~中度のヘルニアに対して有効
  • 体への負担が少なく、ご高齢の患者様にも治療可能
局所麻酔下で椎間板にゲル化するインプラントを注入します。
局所麻酔下で椎間板にゲル化するインプラントを注入します。
薬剤によって椎間板を減圧し、治療後はインプラントとして残存し、緩衝材として機能します。
薬剤によって椎間板を減圧し、
治療後はインプラントとして残存し、
緩衝材として機能します。

対象疾患

椎間板ヘルニア

治療後の注意点

治療後1~2週間は症状が悪化する場合があります。インプラントによる減圧効果による周囲の組織を牽引するためと考えられます。

副作用について

局所麻酔薬によるアレルギー反応出現の可能性が極わずかですが出現する可能性があります。

治療費用

治療箇所(椎間板につき) 1箇所 2箇所 3箇所 4箇所 5箇所
治療費用 750,000円(税込:825,000円) 850,000円(税込:935,000円) 950,000円(税込:1,045,000円) 1,050,000円(税込:1,155,000円) 1,150,000円(税込:1,265,000円)

当院で治療を行う場合、診察・診断費用、MRI等の検査費用は全て上記の費用に含まれます。
本治療方法は健康保険が適用されないため全額自費診療となります。
治療を行ってから3年以内に再度同一治療を行った場合の費用は半額です。
医療費の確定申告にて税金の還付を受ける事が出来ます。

PERCUTANEOUS
LASER AND OZONE
TREATMENT

PLOT法

経皮的オゾンレーザー治療

PLDD法(レーザー治療)とオゾン治療の療法を合わせた治療法です。
治療時間は約15分~25分ほどで日帰り治療が可能です。

治療の特徴

  • ヘルニアの減圧と痛みの緩和を同時に治療できる。
  • オゾンによって炎症を抑える効果が期待できる。
  • 軽度~中度のヘルニアに対して有効
  • 体への負担が少なく、ご高齢の患者様にも治療可能
レーザー治療によって椎間板を焼灼し、椎間板を収縮させます。
レーザー治療によって椎間板を焼灼し、椎間板を収縮させます。
レーザー治療後に針を炎症部分に近づけてオゾンを注入します。
レーザー治療後に針を炎症部分に近づけてオゾンを注入します。

対象疾患

椎間板ヘルニア

治療後の注意点

椎間板が損傷している場合は、椎間板の修復ができないため外科的手術と同等の再発率が懸念されます。

副作用について

局所麻酔薬によるアレルギー反応出現の可能性が極わずかですが出現する可能性があります。

治療費用

治療箇所(椎間板につき) 1箇所 2箇所 3箇所 4箇所 5箇所
治療費用 400,000円(税込:440,000円) 450,000円(税込:495,000円) 500,000円(税込:550,000円) 550,000円(税込:605,000円) 600,000円(税込:660,000円)

当院で治療を行う場合、診察・診断費用、MRI等の検査費用は全て上記の費用に含まれます。
本治療方法は健康保険が適用されないため全額自費診療となります。
治療を行ってから3年以内に再度同一治療を行った場合の費用は半額です。
医療費の確定申告にて税金の還付を受ける事が出来ます。

PERCUTANEOUS OZONE
DISC TREATMENT

PODT法

経皮的椎間板オゾン治療

オゾン酸化によってヘルニアの縮小することで圧迫を軽減する治療法です。
治療時間は約15分で日帰り治療が可能です。

治療の特徴

  • オゾンには消炎効果があるためレーザーによる椎間板炎のリスクが少ない
  • ヘルニア以外の疾患にも適応可能
  • 軽度~中度のヘルニアに対して有効
  • 体への負担が少なく、ご高齢の患者様にも治療可能
椎間板にオゾンを注入します。
椎間板にオゾンを注入します。
椎間板がオゾン酸化によって縮小し、神経に発生している炎症の緩和が期待されます。
椎間板がオゾン酸化によって縮小し、
神経に発生している炎症の緩和が期待されます。

対象疾患

椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、椎間板変性症

治療後の注意点

椎間板が損傷している場合は、椎間板の修復ができないため外科的手術と同等の再発率が懸念されます。

副作用について

局所麻酔薬によるアレルギー反応出現の可能性が極わずかですが出現する可能性があります。

治療費用

治療箇所(椎間板につき) 1箇所 2箇所 3箇所 4箇所 5箇所
治療費用 300,000円(税込:330,000円) 350,000円(税込:385,000円) 400,000円(税込:440,000円) 450,000円(税込:495,000円) 500,000円(税込:550,000円)

当院で治療を行う場合、診察・診断費用、MRI等の検査費用は全て上記の費用に含まれます。
本治療方法は健康保険が適用されないため全額自費診療となります。
治療を行ってから3年以内に再度同一治療を行った場合の費用は半額です。
医療費の確定申告にて税金の還付を受ける事が出来ます。

PERCUTANEOUS LASER
DISC DECOMPRESSION

PLDD法

経皮的レーザー椎間板減圧術

椎間板内にレーザーを照射して空洞を作りヘルニアを収縮する治療法です。
治療時間は約15分で日帰り治療が可能です。

治療の特徴

  • 治療箇所の傷口が目立たない
  • 神経への圧迫を軽減することで痛み・痺れの改善に期待できる
  • 軽度~中度のヘルニアに対して有効
  • 体への負担が少なく、ご高齢の患者様にも治療可能
椎間板内に針を刺し、レーザーで焼灼して空洞を作ります。
椎間板内に針を刺し、レーザーで焼灼して空洞を作ります。
飛び出したヘルニアが中に引っ込むことで神経への圧迫を軽減します。
飛び出したヘルニアが中に引っ込むことで
神経への圧迫を軽減します。

対象疾患

椎間板ヘルニア

治療後の注意点

椎間板が損傷している場合は、椎間板の修復ができないため外科的手術と同等の再発率が懸念されます。

副作用について

局所麻酔薬によるアレルギー反応出現の可能性が極わずかですが出現する可能性があります。

治療費用

治療箇所(椎間板につき) 1箇所 2箇所 3箇所 4箇所 5箇所
治療費用 280,000円(税込:308,000円) 330,000円(税込:363,000円) 380,000円(税込:418,000円) 430,000円(税込:473,000円) 480,000円(税込:528,000円)

当院で治療を行う場合、診察・診断費用、MRI等の検査費用は全て上記の費用に含まれます。
本治療方法は健康保険が適用されないため全額自費診療となります。
治療を行ってから3年以内に再度同一治療を行った場合の費用は半額です。
医療費の確定申告にて税金の還付を受ける事が出来ます。

MEDICAL GUIDE

診療案内

診察時間

受付時間

9:00~17:00(月曜日~土曜日 )

診療時間

 
9:00~10:45 × × ×
15:00~16:30 × × ×

完全予約制となっております。
検査・診断・治療をご希望の患者様はお電話もしくはお問い合わせフォームにてご予約の上ご来院ください。

治療設備

回復室
回復室
MRI
MRI
透視装置
透視装置

治療の流れ

  1. 診察予約
    診察予約
    完全予約制となりますので、お電話もしくはお問い合わせフォームからご連絡ください。
    ご予約の上ご来院ください。
  2. 診察受付
    診察受付
    必要書類をご持参の上、3Fの受付までお越しください。
  3. 検査
    検査
    受付終了後、MRIとレントゲンによる撮影を行います。
    所要時間は約30分です。
  4. 診察・診断
    診察・診断
    診察室にて診察を行います。検査結果と現在の症状を確認した上で、当院の治療法が適応かどうかご説明いたします。ご不明な点等などございましたら、お気軽にご質問ください。
  5. 治療
    治療
    当日治療をご希望の患者様は検査・診察後に治療を行います。
    治療時間は治療方法によって異なりますが、局所麻酔を行い約15分~30分の治療となります。
    ※後日治療をご希望の患者様は別の日に治療日をご案内させていただいております。
  6. ご帰宅
    ご帰宅
    治療後は回復室にて約1時間~2時間ほど安静にしていただきます。
    安静後は診察を行い、治療後の説明をお聞きいただきご精算、ご帰宅となります。
無料画像相談

DIAGNOSTIC IMAGING

無料画像相談

当院では無料画像相談を受付ております。3か月以内に撮影されたMRI・レントゲン画像と当院の問診表を送付していただくと医師が遠隔にて診断いたします。
郵送もしくはデータ入稿にて承っております。
画像相談をご希望の患者様は当院へ一度ご連絡ください。

画像相談の流れ

  1. 01 画像データの入手
    撮影されたMRI・レントゲンのデータを入手してください。
    ※MRI画像は3か月以内のものをご用意ください。
    ※MRIデータはCDまたはDVDでご用意ください。
    ※CT画像は診断不可となります。
  2. 02 画像相談のお申し込み
    データのご準備ができましたら、お電話もしくはお申込みフォームへご連絡ください。ご連絡後は当院の問診票を郵送もしくはインターネット上にて送付いたします。当院からの書類がお手元に届き次第ご返送ください。
  3. 03 画像データ・問診票の確認
    お送りいただきました画像データ・問診票の確認が取れ次第、診断依頼いたします。
    万が一画像データが破損による場合、または当院でのPC環境で閲覧できない場合は診断が行えません。ご理解のほど宜しくお願いいたします。
  4. 04 診断後、結果ご報告
    診断後にお電話にて結果をご報告いたします。
    診断には約2週間お時間をいただいております。
    ご了承ください。

ACCESS

アクセス

当院の概要

NLC野中腰痛クリニック
クリニック名
NLC野中腰痛クリニック
院長
野中 康行
所在地
〒533-0031
大阪府大阪市東淀川区西淡路1丁目1-35
IMC国際医療センタービル
電話番号
06-6370-0505
URL
https://nonaka-lc.com
メールアドレス
contact@nonaka-lc.com
受付時間
9:00~17:00(月曜日~土曜日)
休診日
水曜日・日曜日・祝祭日・年末年始

電車でお越しの場合

JR

JR新大阪駅南側の東出口を降りて左側に歩いてすぐです。

地下鉄

大阪メトロ(大阪市営地下鉄)御堂筋線新大阪駅中央改札口を出てまっすぐ。
JR新大阪駅南側の東出口を降りて左側に歩いてすぐです。

お車でお越しの場合

阪神高速道路

吹田ICより約10分

名神高速道路

豊中ICより約20分

名神高速道路

吹田ICより約30分

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