日帰り腰痛治療のNLC野中腰痛クリニック。新大阪駅東口より徒歩1分。治療時間25分程度。1回の治療で完結。原則治療後の通院の必要なし。

日帰り腰痛治療10年以上!アメリカで開発されたDST法(ディスクシール治療)ライセンスを取得!治療実績:2,929件(治療実績の件数について …… 院長の個人実績としての件数です。 集計期間は2018年6月~2021年9月まで(平均70件/月)

5種類の日帰り腰痛治療をご提案。診断から治療まで1度で完結。複数回の通院はなし。

当院では様々な腰痛に関するご相談を承っております。高齢で外科的手術が受けられない、歩行困難で日常生活が快適に過ごせない、入院・通院は避けたい、などお電話またはメールフォームにてお問い合わせください。

無料画像相談受付中!遠方にお住まいの方、当院の治療を検討中の方に向けて無料画像相談を受け付けております。詳しいお問い合わせ方法はこちらから

当院の特徴

椎間板の日帰り修復・再生治療「DST法」

椎間板の日帰り修復・再生治療「DST法」

潰れた椎間板や、水分が無くなった椎間板の修復・再生が可能です。DST法は椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症等の腰痛疾患に対して効果があります。

世界の日帰り腰痛治療を導入

世界の日帰り腰痛治療を導入

海外の医療機関や病院との連携やトレーニングを行うことで、世界の様々な腰痛治療を患者様のニーズに合わせて提供する事が可能となりました。

様々な腰痛に対応可能

様々な腰痛に対応可能

検査と診断を行い、 腰痛の原因となる脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、すべり症等、様々な腰痛疾患に対して治療が可能です。当院では、全ての治療が日帰り治療となります。(当院の治療は全て保険適応外です)

ご高齢の方にも負担が少ない治療

ご高齢の方にも負担が少ない治療

当院ではメスを使った治療を行いません。ご高齢の方にも負担が少ない治療法です。基本的に治療後の通院やリハビリも必要ありませんので、他の病院で手術を検討している患者様のご相談も可能です。

手術後の再発も治療可能

手術後の再発も
治療可能

手術で改善しない、手術後に再発した、再手術ができないといった患者様にも治療が可能です。検査や診断のもと、当院で治療が可能かどうかの判断いたします。

腰痛疾患と症状

腰痛の症状の原因はさまざまであり、原因に応じて腰の痛み方も患者様により少しずつ異なります。腰からふくらはぎにかけて痛みやしびれを感じるようであれば、すべり症や、坐骨神経の炎症、間欠性跛行などの可能性があります。腰痛で医師に相談するときには、どのように腰が痛いか、また腰以外にどこが痛いかなどを正確に伝えるようにしましょう。

当院では、日帰り腰痛治療を導入しており、メスを使った治療を行いません。ご高齢の方にも負担が少ない治療を行うことが可能でございます。他の病院で手術をご検討の方のご相談もお待ちしております。

当院対応の
腰痛疾患と症状一覧

当院の腰痛治療

腰痛治療法一覧

DST法

ディスクシール治療

DST法は、米国の医師であるケヴィン・パウザDrが開発した治療法です。主に腰の損傷した椎間板を修復・再生させる治療法で、米国では特許が取られている治療になります。当院長は2018年6月にDST法のライセンスを獲得し、現在までに2,880人近い患者様にこの治療を行っています。2018年6月時点では、DST法を開発したケヴィン・パウザDrと野中院長が治療を行っていました。2019年12月現在では、ハーバード大学、ボストン大学の医師を含めて約20人の医師が米国でDST法を行っています。

DST法 - ディスクシール治療

診療時間

受付時間

9:00~17:00(月曜日~土曜日)

診療時間

 
9:00~10:45 × × ×
15:00~16:30 × × ×

※当院は完全予約制です。検査・診断・治療をご希望の患者様はご予約の上、ご来院下さい。
※休診日は水・日・祝日・年末年始となります。

交通アクセス

NLC野中腰痛クリニック
大阪府大阪市東淀川区西淡路1丁目1-35 IMC国際医療センタービル
※当院は新大阪ビルと幹線東ビルの間にあります。

当院の概要

NLC野中腰痛クリニック
クリニック名
NLC野中腰痛クリニック
院長
野中 康行
所在地
〒533-0031
大阪府大阪市東淀川区西淡路1丁目1-35
IMC国際医療センタービル
電話番号
06-6370-0505
FAX
06-6370-0506
URL
https://nonaka-lc.com/
メールアドレス
contact@nonaka-lc.com
受付時間
月曜~土曜 9:00~17:00
休診日
水・日・祝日・年末年始