新大阪の椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症などの腰痛治療専門【野中腰痛クリニック】

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06-6370-0505

新大阪駅東口より徒歩1分。脊柱管狭窄症・椎間板ヘルニア等に対応する完全予約制の日帰り腰痛治療専門クリニック。

脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニアなどの日帰り腰痛手術。1日の治療で完結。切開しないため身体への負担が少ない。ご高齢・外科的手術をした方も治療可能。治療実績:3,867件(治療実績の件数について …… 院長の個人実績としての件数です。集計期間は2018年6月~2021年8月まで(平均76件/月)。日帰り腰痛治療12年。

外科的手術(脊椎固定術)に代わる5種類の日帰り腰痛治療をご提案。

日本全国の腰痛患者様を治療しています。新大阪駅より徒歩1分。治療時間25分程度。1度の治療で完結。原則治療後の通院はなし。

野中腰痛クリニックが提供している日帰り腰痛治療4つの特徴

  1. 1日の治療で完結
  2. 治療後翌日より日常生活可能
  3. ご高齢でも治療可能
  4. 切開しないため身体への負担が少ない

当院の特徴

5種類の治療法により幅広い腰痛に対応

5種類の治療法により
幅広い腰痛に対応

当院は椎間板治療に特化した腰痛専門のクリニックです。海外の医療機関・病院と連携しトレーニングを行い、患者様のニーズに合わせた治療を提供することが可能になりました。

様々な腰痛に対応可能

様々な腰痛に対応可能

当院では検査・診察の結果から当日治療が可能です。脊柱管狭窄症・椎間板ヘルニア等の腰痛疾患に対して治療を行っております。(当院の治療はすべて保険適応外です)

術後の傷跡が小さく治療翌日から日常生活が可能

術後の傷跡が小さく
治療翌日から日常生活が可能

術後の傷跡はほとんど残りません。メスを使った切開手術をしないため治療のために通院する必要もありません。

切開をしないため身体への負担が少ない治療法

切開をしないため
身体への負担が少ない治療法

メスを使わず、局所麻酔で治療を行うため、ご高齢の方・大病をお持ちの方にも負担が少ない治療です。

椎間板の日帰り修復・再生治療「DST法」

椎間板の日帰り修復・再生治療
「DST法」

椎間板ヘルニアの原因となる椎間板を修復・再生する治療法です。
DST法の詳しい内容はこちら

腰痛疾患と症状

腰痛の症状の原因はさまざまであり、原因によって症状が異なります。腰からふくらはぎにかけて痛みやしびれ、すべり症や坐骨神経痛、間欠性跛行など代表的なものでも様々です。症状や腰痛疾患に合わせた手術方法をご提案しております。どのような症状でお悩みなのかぜひ一度当院へご相談ください。

当院対応の
腰痛疾患と症状一覧

当院の腰痛治療

腰痛治療法一覧

DST法

ディスクシール治療

DST法は、米国の医師であるケヴィン・パウザDrが開発した治療法です。主に腰の損傷した椎間板を修復・再生させる治療法で、米国では特許が取られている治療になります。当院長は2018年6月にDST法のライセンスを獲得し、現在までに2,880人近い患者様にこの治療を行っています。2018年6月時点では、DST法を開発したケヴィン・パウザDrと野中院長が治療を行っていました。2019年12月現在では、ハーバード大学、ボストン大学の医師を含めて約20人の医師が米国でDST法を行っています。

DST法 - ディスクシール治療

診療時間

受付時間

9:00~17:00(月曜日~土曜日)

診療時間

 
9:00~10:45 × × ×
15:00~16:30 × × ×

※当院は完全予約制です。検査・診断・治療をご希望の患者様はご予約の上、ご来院下さい。
※休診日は水・日・祝日・年末年始となります。

交通アクセス

NLC野中腰痛クリニック
大阪府大阪市東淀川区西淡路1丁目1-35 IMC国際医療センタービル
※当院は新大阪ビルと幹線東ビルの間にあります。

当院の概要

NLC野中腰痛クリニック
クリニック名
NLC野中腰痛クリニック
院長
野中 康行
所在地
〒533-0031
大阪府大阪市東淀川区西淡路1丁目1-35
IMC国際医療センタービル
電話番号
06-6370-0505
FAX
06-6370-0506
URL
https://nonaka-lc.com/
メールアドレス
contact@nonaka-lc.com
受付時間
月曜~土曜 9:00~17:00
休診日
水・日・祝日・年末年始
06-6370-0505